2022

海外旅行/アジア

【おすすめ中国秘境】新疆ウイグル地区 シルクロードの旅 前編

本日は、中国人でも行ったことがない人が多い、新疆ウイグル地区のお話し。ここは、それまで訪れた中国とは全く異なり、独自の文化が根付いて、とっても面白い場所だ。古い写真と共に、お楽しみください。
海外生活/ ニュージーランド

【海外生活ブログ】NZ ファームステイ体験 後編 カーレース観戦と巨大アイスクリーム

近所で開催される、カーレースに参加する、シンシアの弟の応援にいったら、カーマニアが大集合していた。そして、この町の有名なものは、巨大アイスクリームとソーセージ。美味しものばかりで、お腹も心も満たされた!
海外生活/ ニュージーランド

【海外生活ブログ】NZ ファームステイ体験 前編 300頭の鹿とご対面!

ニュージーランドと言えば、羊などのファームを思い浮かべる人が多いと思う。友達のシンシアの家では、お父さんの趣味でありながら、鹿を300頭も飼っている。鹿の言葉もわかるというもんだから、私も興味津々。1泊の貴重なファームステイ体験のお話し!
日本の旅

万歳ニッポン!日本が誇る桜: おすすめ名所 

東京はピークが過ぎたが、日本列島は、只今、桜前線北上中。添乗員でドタバタだった桜や、急性胃腸炎で救急車に運ばれた数日後見た、桜、そして両親と一緒に見た最後の桜と、桜は、年を取るたびに、ちょっと切ないものになってきた。これからお花見の皆さま、今年も心ゆくまで桜を愛でてくださいね。
海外旅行/ヨーロッパ

【女子海外1人旅】ポーランド 最終回 港町にてホームステイ

ポーランドの旅、最終回。オーストラリアにいる、ポーランドの友達が、「実家に泊まりにいきな!」と自分の家族に丸投げして、突然ポーランドの実家に招待してくれた。英語が伝わらない中、ジェスチャーを駆使して過ごした2日間は、愛がいっぱい!
海外旅行/ヨーロッパ

【女子海外1人旅】ポーランド その2 電車の旅 首都ワルシャワでショパンと共に。

ポーランドの旅、第2回。今日は、首都ワルシャワをご案内。町のほとんどは、第二次世界大戦で破壊されてしまったが、それを見事に再現していて、実に美しい。 英語が話せる人が少なく、民主化になってから、実はそんなに時が経っていないことに気が付く。
海外旅行/ヨーロッパ

【女子海外1人旅】ポーランド 3回シリーズ その1 古都クラクフと負の遺産アウシュビッツ

2008年10月にポーランドに行った。 ポーランドの歴史は侵略と戦争の繰り返しだ。 その時代時代の、大国に狙われ、国の名前も大きさも変わる。 私は、世界史の教科書を持ってポーランドに行った。 長い移動時間に...
お知らせ

投稿回数変更のお知らせ

いつもご愛読いただきありがとうございます。 来週から火曜日、木曜日の週2回投稿になります。 コロナも落ち着いてきて、自分も含め、忙しくなっている今日この頃。 これまで124回、色々な体験を紹介してきました。 まだま...
エッセイ

ロシアのウクライナ侵攻とどう向き合うか?

中2の時、「第3次世界大戦があると思う」と発言して、生まれて初めてテレビに出た。あれから35年。ロシアのウクライナ侵攻が始まった。私に何ができるのか?どうこの戦争のニュースとむきあえばいいのか?そんなことを考えていた時に、ある本を読んで、ちょっと救われた。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】最終回 モロッコに感謝と愛をこめて

15回にわたり、お楽しみいただいた、モロッコの旅、いよいよ最終回。これまでお楽しみいただき、ありがとうございました。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その14 高級レストランにハマムに贅沢ガールズトリップ

思いがけず気の合った友達と出会い、カサブランカ二日目は、奮発していいレストランに行き、ハマムという銭湯に行く。女子旅楽しいー――。こうして最後の訪問地が終わり、私のモロッコ旅もいよいよ終わりが近づいてきた。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その13 カサブランカの町で。

本日は、カサブランカへ。なんだか名前やイメージは、映画の力もあって、とってもよかったのだが、実際は、ちょっと私の予想と違っていた。うむ、早めに宿に戻り、静かに過ごそうなんて思っていたら、同室のフランス人の女性が声をかけてきた。思わぬ、価値観の一致でおしゃべりが止まらなくなる!
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その12 メキシコ人から学ぶ交渉術とサプライズのおもてなし

新しくできた、メキシコ人兄弟とコロンビア人のお友達と一緒に街歩きをしたら、彼らの交渉術に脱帽。そして、誕生日を迎えた、コロンビア人のアレキサンドリアにドリカムのHappy Birthday!の歌のような素敵なサプライズをメキシコ人兄弟がやってのける!!うわー、私もこんな誕生日してもらいたいー-!!
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その11 発見!素敵な首都ラバトにて。

首都のラバトは、さらっとすり抜ける予定が、思わぬ南米からの旅行者と知り合い、面白いことになっていく!
お知らせ

お休み

コロナワクチン、3回目の副作用で、寝てます。 しんどい。 モロッコの旅は、土曜日までお休みです。 よろしくお願いします。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その10 世界一の迷宮都市で迷う。

モロッコの旅シリーズ。世界遺産にもなっている、FESの町は、地図を持っても意味がないほど迷う。そんな中、モスクの前でちょっと座ったら、疲れがどー――っと押し寄せてきて、立てなくなってしまった。そうしているうちに、お祈りに来ている人に囲まれてしまい、、、
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その9 ネットカフェで戦い、高速バスに乗る!

今日のモロッコも暑い。1泊する予定だった地を夜の高速バスで移動することになった。8時間半のトランジット時間がある。ネットカフェでも行ってみようと繰り出したら、またもや、値段交渉が始まる。はいはい。言われた金額は払いませんよ!本日もお楽しみーー
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その8バス、タクシー モロッコの常識とは?

モロッコの旅、第8弾。モロッコの地元民のバスは、乗っても乗っても、話題に尽きない。そんな中、タクシーにも乗ったのだが、なんだか、これも私のいわゆる「常識」をはるかに超えたもので、鼻血がだだもれしないか、心配になるほど。本日もお楽しみください。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その7 モロッコ人の結婚祝いの宴に参加する!!

今回のお話しは、このモロッコ旅行の中で、一番強烈だったお話し。サハラ砂漠のザゴラの町の結婚式の宴に偶然、立ち会う機会を得た。それは、真っ黒いヒジャブを身に着けている、女性が狭い部屋にぎっしりいて、女達がヒソヒソ話している、ちょっと異様な光景で、テレビのドキュメンタリーでみたことしかない風景だった。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その6サハラ砂漠のベットで寝る!

サハラ砂漠の夕陽が見たいと思ったのは、私の好きだった中森明菜のサンドベージュという歌の影響もあったと思う。夕陽と朝日を見に、ラクダちゃんと、3人のモロッコ人と共に、キャンプに行った。一生忘れない景色がそこにあった。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その5 正当防衛と強烈なスーク(市場)の話し。

モロッコ滞在も6日になると、女子1人旅を上手に生き抜く知恵や技が出てくる。そして、私は、スークと呼ばれる、市場が大好きで、強烈なやり取りを目の当たりにしながら、刺激的に過ごしている。まだ、旅行も全体の3分の1でしかない。たくましく進むぞ!
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その4 アラビアのロレンスの町でサイクリング

モロッコの旅シリーズ第4回。アラビアのローレンスの舞台になった、ワルザザートでは、自転車を借りて、砂漠サイクリングに挑戦。朝日を見て、オアシスに辿り着いた!そして、モロッコ料理と言えば、タジン。絶品タジンに巡り合う!壮大な景色に囲まれ、砂漠の民にどんどん近づく私!
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その3 地元民ばかりのバスに乗る。

モロッコの旅第3回。もう毎日暑くて、のぼせてくる。モロッコ人は、親切なのだが、やっぱり、信じすぎると面倒になるから、気をつけないと!そして、地元民バスいっぱいのローカルにバスに乗って、158km, 4時間を走り、だんだん、砂漠の民になっていく私。本日もお楽しみあれー-。
モロッコ18日間を駆け抜ける!

【女子海外1人旅:モロッコ18日間を駆け抜ける!】その2 マラケッシュ 奇人変人大集合!

モロッコ旅行14回シリーズの第2回!モロッコ旅行は、初日から濃い!!スークと呼ばれる市場の広場では、夜になるに連れ、色々な人がわんさか集まってきて、お祭りのような賑やかさ。私は、ここで物凄い、薬売りのおじさんを発見して、虜になる!!
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